【速報】2017年「太陽光関連事業者」の倒産が過去最多ってよwwwwww

2017年(1-12月)の「太陽光関連事業者」倒産が過去最多を更新した。倒産件数は88件(前年比35.4%増)で、調査を開始した2000年以降で最多だった2016年の65件を大きく上回った。

過去最多の更新は3年連続で、太陽光関連業界の落ち込みを示す結果となった。

負債総額は285億1700万円(同17.6%増)で、4年連続で前年を上回った。負債総額は2015年に200億円台に乗せたが、2017年は負債10億円以上の倒産が6件(前年3件)と倍増し膨らんだ。

このニュースを受けて、インターネット上には、

「これは業界・行政の仕組みに何か問題があるんだろう。」

「バンバン潰れて欲しい。何で着けて無いのに年間一万くらい負担させられている?」

「しかし、この太陽光発電 陽の当たらない窪地でも見るが設備投資からしたら


相当年月必要と思うが 後山の斜面一面にパネル」

「山の木々を切って、黒いパネルになってまったくエコを感じないんですけど・・・。20年後、撤去するときの産廃処理費を考えてないとこもあるでしょうからまだ倒産するとこ増えるよ」

「うーん、業務の安定化のために補助金を出してるのに、安定化しないですねえ。でかいところに集約するしかないのかな、どうじゃろ。とりあえず、太陽光発電のために、森林を伐採するのは本末転倒なのでやめて欲しい。」

「これから起こる問題は、太陽光パネルの不法投棄かな。安い海外製のパネルを使用していると、鉛などの有害物が含まれているから、廃棄費用がかなりかかるらしい。」

「まあ、太陽光をメインに立ち上げた会社の上層部はこうなることくらい予測済みでしょう。従業員は使い捨て。なんだかなあ、、、」

「太陽光は発電タイミングが皆が同じになっちゃうので 電気を買い叩かれて商売にならないんだよなぁ。。。もっと蓄電技術が上がらないと太陽光は衰退しちゃうよね。」

「一番の問題は、倒産した会社に設置やメンテナンスを依頼していた場合に、倒産後のメンテをどこがやってくれるかということ。それやらなきゃ、場合によっては折角設置した太陽電池の能力を十分発揮できなくて単なる廃棄物と化しかねない。むしろこれからは、そういった倒産後のメンテ難民を救済するフリーのメンテ会社が次のビジネスチャンスとなりうるかも。」

「保証やメンテナンスはどうなるの?」

など、多くのコメントが書き込まれている。