安倍首相「全く受け入れられない」 韓国の日韓合意新方針で...

安倍晋三首相は12日、慰安婦問題に関する平成27年12月の日韓合意をめぐり、韓国の文在寅大統領が被害者への謝罪などを要求していることについて「韓国側が一方的にさらなる措置を求めることは、全く受け入れることはできない」と明言した。
 
首相官邸で記者団に語った。韓国が合意をめぐる新方針を発表後、首相が公式に受け入れ拒否を表明したのは初めて。


このニュースを受けて、インターネット上には、

「安倍首相は全くの正論。いま北朝鮮が一時的に融和の姿勢を見せているので、文政権は強気なのでしょうが、これが続く保証はありません。そもそも北朝鮮は韓国を相手にしていない。今こそ日米韓がひとつになって


きちんと北朝鮮に対処すべき時なのに、国内の人気取りという浅ましい思惑で日本叩きをする文政権。そのうち国内からも見放されるで...もっと見る」

「当然のこと。毅然とした態度を貫いて欲しい。」

「ちゃんと履行させるべき、そうでない場合は制裁措置も示唆すべき。」

「国民の税金が詐欺にあった。安倍さんもえー加減怒るわ。」

「もう抗議ではなく、制裁です」

「当然の事。もっと強く言ってもいい。」

「韓国側から自発的に断交してくれることを望みます」

「経済制裁や五輪ボイコットを示唆する発言くらいはしても良いと思う。」

「もっと批判すればいいと思うが」

「日本政府はサウスコリアと取引してはならない。別用途で取引したら、10億返したと書き換えるつもりだろう。」

「少なくても10億円は国民の税金からじゃなくて朝日新聞社が支払うべきでは?」

など、多くのコメントが書き込まれている。